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2015.06.11 Thu

久しぶりの寅さん映画、、、

Welcome!!!



(今日は何の日を引用)




今日は何の日

今日の誕生花

6月12


アンネの日記の日

1942年のこの日、ユダヤ人の少女アンネ・フランクによって「アンネの日記」が書き始められた。

アンネの家族は、ナチス・ドイツのユダヤ人迫害を逃れて、アムステルダムの隠れ家に身を隠した。日記は隠れ家に入る少し前の、この日の13歳の誕生日に父から贈られたものだった。

1944年8月1日、アンネらは隠れ家から連れ出されて、ポーランドのアウシュビッツに送られたため、日記はこの日で終わっている。そして、1945年3月にドイツのベルゲン・ベルゼン強制収容所で病死した。

 



木犀草 Reseda Odorata
魅力
レセダ(木犀草) Mignonette
見掛け以上の人
デルフィオニウム(大飛燕草) Delphinium
清明









久しぶりに

寅さんを見る

第35作「寅次郎恋愛塾」

男はつらいよ

長崎県は五島列島を旅していた寅次郎は、道で転んだ老婆と知り合い、その晩もてなしを受ける。しかし、老婆はその晩急死してしまう。老婆の最期に立ち会った寅次郎、そして、亡くなった老婆の元に、たった一人の孫娘若菜(樋口可南子)が東京から駆けつけた。悲しみに暮れる天涯孤独の娘の姿に、寅次郎は深い同情心を抱きながら、故郷の柴又に帰った。間もなく、若菜から礼状が届くと、寅次郎は記されていた住所を頼りに彼女のアパートを訪ねた。そこで、若菜が失業中である事を知った寅次郎は、博やタコ社長に掛け合って就職の世話を頼んだりした。そんなある日、寅次郎は若菜のアパートの隣に住み、司法試験の勉強をする堅物の青年民夫(平田満)と知り合う。民夫の若菜に寄せる想いを知った寅次郎は、心中複雑ながら、民夫に恋のイロハを教え込むのであった。民夫は司法試験をあきらめ失意のうちに秋田に帰郷するが、行方不明になり、寅次郎と若菜らは民夫を探す。民夫はその後、若菜と結婚することになり、民夫は教員免許を持っていたので、その秋田で中学校の教師になった(ネットより)


たいさんぼく.JPG




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