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2015.05.31 Sun

遠藤 立石方面の散策

Welcome!!!



(今日は何の日を引用)




今日は何の日

今日の誕生花

6月1

電波の日

郵政省(現在の総務省)が1951年に制定。

1950年のこの日、電波三法(電波法・放送法・電波監理委員会設置法)が施行され、電波が一般に開放された。

気象記念日

東京気象台(現在の気象庁)が1884年に制定。

1875年のこの日、東京・赤坂葵町に、日本初の気象台「東京気象台」が設置され、東京で気象と地震の観測が開始された。

1887年には「中央気象台」と名前を変え、1956年、「気象庁」として運輸省(現在の国土交通省)の外局に昇格した。

また、1884年のこの日に、日本で最初の天気予報が出された。その予報は全国一般風の向きは定まりなし、天気は変り易し、但し雨天勝ちという非常に曖昧なものだった。


薔薇 Madien Blush Rose
我が心、君のみが知る
紫陽花 Hydramgea
冷淡
額紫陽花 Hydramgea
移り気


舟地蔵公園の夏椿が咲き始めました

暑いはずです

夏椿.JPG


今日は、遠藤の立石の石碑を見に行きました

大庭の田植えも終わりました

田植え.JPG

立石神社

立石神社ー2.JPG


力石.JPG

立石神社と呼ばれていますが、神社に収められている棟札等には「立石神社」

の文字はなく「山神宮」となっています。この祭神は「大山祇命」(オオヤマズミ
 
ノミコト)で、大山の阿夫利神社の祭神で、森と水を守ってきた日本古来の自然
 
神で、そのご神体は山であり、その象徴がこの「石」であると言われています。

創立年代は不明ですが、延宝9年(1681)社殿造立の棟札、また宝暦2年

(1752)神殿の板敷き修理、同10年(1760)には鳥居建立の棟札が残されて

います。またこの棟札によりますと、江戸時代は白王山般若院「荘厳寺」(本町)

が別当でした。社の左側には卵形の石があり、この石は丹沢の大山から運ばれ

てきたと伝えられており、村の若者がこの石を持ち上げて、力比べをする力石

だったそうです。由来記のように「立石」という地名の由来の石ともいわれて

います(ネットより)

馬頭観音

馬頭観音.JPG馬頭観音ー2.JPG

立石不動尊

立石不動尊.JPG立石不動尊ー2.JPG

やはり、石仏ははお寺の隅でなく、このように行く道にひっそりと

あるのがいいですね






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